2006-05-21

ダ・ヴィンチ・コード と毀誉褒貶


映画「ダ・ヴィンチ・コード」について延々と書いて、毀誉褒貶の理由をさらに書き綴って文を結んだ、積もりで下書き保存し、再度本文訂正して「投稿を公開」クッリクしたのですが、訂正されていない。

可笑しいな、と思いつつ「クッキー」を頼って「投稿を復活」してみたが音沙汰がない。これまでの失敗経験から画像を先に入力してから文を書き込んだのが間違いの元だったようです。容量オーバーと、myPCの監禁状態がたたってパンクしたようです。それで書いた内容の本文などコピーしてませんから、初めからやり直し、ということになりますが、今更同じような内容を書けませんし、思い出せない。そうした経験は誰もが体験していることでしょう。これが仕事上で金銭がらみだったら大変なことです。それは実際あった話で証券会社の入力ミスで億単位の金が吹き飛んだことは既にご承知でしょう。下手をすると命と引き換えの賠償金額が待っているのです。

いや、そんなことを羅列して言い訳をいっている場合ではありません。ブログを書く、ということはそれが対価の無い行為だとしても一種のサービス精神ですから言い訳無用です。本当に期待させてしまって申し訳ありません。時を待って「ダ・ヴィンチ・コード」について書きたいと思います。なお、画像だけは覚えておりますので同じものを入れておきます。

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